「不適切な設問がありましたのでお詫び申し上げます。 - 徒然CURIOSISM」によると日本オタク文化検定の「Q9.次の内、PCゲームを手がけるソフトハウス「Key」の作品でないものはどれか?」という問いに対する答えが以下のような結果になったそうです。
Kanon 8%
リトルバスターズ! 44%
To Heart 40%(これが正しい正解)
CLANNAD 8%
受験者58人(さっき私が検定したら62人になりました)中44%の約25人の解答が「リトルバスターズ!」をKey作品と認識していないそうです。
正解である「To Heart」よりも高い・・・・・・
さすがにこれは衝撃の数値ですよ。
なぜ、このような結果が出たのでしょうか?
それは「リトルバスターズ!」が歴代Key作品と明らかに異にするところが多数存在することとKey作品特有の特徴が他作品よりも顕著であるせいだと思います。
・・・・・・その考えに関しては又別エントリーに書きます(ちょっと頭で整理できてないので日を置きます
さて、皆さんもなぜこのような結果が出たか考えてみて下さい。
個人的には以下のブログの管理人の方々の考えが読んでみたいです。
・「鍵っ子ブログ」の安眠枕氏
・「りきおの雑記・ブログ」のりきお氏
・「nowsの創造した世界」のnows氏
・「Key Style」のALPHA氏
・「かぎにっき」のson_air氏
お暇なときで結構なので考えて頂けると幸いです。
問題の「Q9.次の内、PCゲームを手がけるソフトハウス「Key」の作品でないものはどれか?」が掲載されている日本オタク文化検定は以下
日本オタク文化検定3級 (08’第1回)










